芯がドバっと入るシャーペン「シンドバット」
サンスター文具は、「シャープペン」と「替芯」がひとつになった替芯シャープ「シンドバット」を2月上旬に発売します。替芯ケースと一体化したシャープペン。ケースから芯を取り出して補充する手間を省きます。価格は682円。

タンク内部にアダプタパーツを追加することで、1本ずつ確実にパイプに入って、次の芯もスムーズに送り出される構造を実現しました。太さ・重さ・長さのバランスにもこだわり、握りやすく疲れにくい設計。ペンケースの中でもかさばらずに収納できます。本体カラーは、ビターブラック、クールホワイトの不透明カラー2色に加え、フロストガラスのような風合いのクリアカラーのシーグラスグリーン、アイスブルー、スモークネイビー、ビオラバイオレット、チークピンク、ネガブラウンの6色、計8色展開。芯は0.5mm、HB。

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